インターネット 乗り換え キャッシュバック キャンペーン

インターネットサービスを最もお得に契約する方法

インターネット回線の乗り換え3つの注意点とオススメ代理店ランキング


新規でインターネットを繋ぐ方には関係ありませんが、現在何かしらのインターネットサービスを使っていて、今後他社に乗り換えるという方は、今お使いの回線プロバイダの解約が必要になってきます。そこでこのページでは、回線やプロバイダの解約に関して注意すべき点を大きく3つに分けて解説していきたいと思います。

 

現在ご利用中の回線がNTTのフレッツ光の方は「フレッツ光の解約金って免除できないの?解約の方法は?」へどうぞ!

 

乗り換え先の回線やプロバイダがまだ決まっていない方は、よろしければこちらの「オススメ回線」もご覧ください!

解約で注意すべき点 ①解約金(違約金)

違約金2光回線やADSL、Wi-Fi、CATVなどほとんどのサービスで最低利用期間が設けられているため、その期間内に解約した場合は違約金が発生してしまいます。そしてこの違約金の額は契約した時期やご利用のサービス内容によって異なりますが、おおよそ5,000円~30,000円が相場となっています。

プロバイダと回線事業者が同一であればその一箇所から、異なれば「プロバイダ」と「回線事業者」それぞれから違約金が請求される場合があります。

最低利用期間は大体2~3年位が多いですが、その2、3年後にご利用中のサービスが更に安くなるようなプランに誘導され、変更していた場合はそこからまた更に2年、3年と縛り期間が発生してしまいます。その為、2年以上、あるいは3年以上使っているからといって安心はできませんし、契約更新月(24ヶ月目や36ヶ月目ちょうど)に解約しないと自動更新されてしまい、また違約金発生期間に突入するというケースもあります。

契約時の利用規約や注意事項ってなかなか覚えていない方がほとんどだと思いますが、解約時にはなにかしらのお金がかかるものと思っておいた方がいいかもしれませんね。

  • でも実は解約時の自己負担をゼロにする方法が3つ有るんです

その①【違約金が発生しないタイミングで解約する】

これは、契約時の利用規約や注意事項をきちんと把握し、違約金が発生しないタイミングで解約するというものですが、正直なかなか難しいかもしれません。急に引っ越しをすることになったとか、すぐにあのサービスを利用したいとか、利用中のインターネットサービスを解約する理由は人それぞれだと思います。その為、気長にこのタイミングを待てるという方にしかオススメできない方法です。

その②【解約ではなく移転手続きをする】

これは今の住居から引っ越しをする方で、引っ越し先でも現在と同じネット回線(サービス)が使えるというのが前提です。引っ越し先でも同じ回線(サービス)を使うのに、わざわざ解約して申込し直すのは解約金もかかるし、無駄ですよね!新規で申込し直せば、またキャッシュバックが貰えると勘違いしている方もいますが、住所が変わっていても契約者が同じであればキャンペーンは適用されないケースが多いので注意しましょう。

 

解約の電話をした際に、ほとんどのオペレーターは解約理由を尋ねてきます。その時に「引っ越しをするから」と言えば、必ず「引っ越し先ではインターネットを利用しますか」と聞いてくるので、今と同じ回線を引っ越し先でも使う予定が有る旨を伝えれば、解約ではなく、移転の手続きをしてくれます。移転であれば、解約金は発生しません。

その③【乗り換え先の代理店やプロバイダに違約金を負担してもらう】

これは回線を乗り換える際に、乗り換え先の代理店やプロバイダからキャッシュバックを貰うというものです。これだと自分の都合のいいタイミングで回線を変更できますし、実質自己負担も無いため、非常に効率的です。しかも乗り換えの申込先(代理店サイトなど)を賢く選ぶことで違約金以上のキャッシュバックや特典を受けることも可能です。

本サイトではこちら(その③)の方法での乗り換えをオススメしており、且つ、キャッシュバックや特典等のキャンペーンに焦点をあて、最も得する乗り換え方法を紹介しています。せっかく乗り換えるのであれば、最もお得な窓口から申込みたいと思うのは当然のことです。そのニーズにお応えすべく、本サイトではいくつかのサービスに分けてオススメのお申込先(代理店サイト)を紹介しています。

解約で注意すべき点 ②解約するタイミング


回線を乗り換える際に現在利用しているサービスを解約するタイミングって、いつがいいのでしょうか?」これは私が現役でインターネット回線の推進営業をしていた時に、よくお客様からいただいた質問です。

乗り換え先の開通時期によってこれは異なりますが、基本的にほとんどのサービスでは日割りでは料金が計算されず、月単位で請求されるため、月初よりは月末の解約の方がいいと思います。

次の回線の開通工事が○月1日とか○月2日とか月初になった場合、その1日、2日のために更に1ヶ月分請求されるのはもったいないですよね。しかも現在の回線の解約月と乗り換え先の回線の開通月が同月になった場合、インターネットの料金が二重に請求されるケースもあります。その為、1日でもネットが使えないと困るという方以外は、その前月末付で解約することをオススメします。

しかし、同じ回線でネットも固定電話も使っているという方はネットを解約することで固定電話も一緒に解約され、固定電話が使えなくなるということも有るため、注意が必要です。

乗り換え先のキャンペーンの適応条件に申込から開通までの期間が設定されていたり、業者の都合で工事日が決まったりなど、様々な事情で月初の開通(解約)になってしまうケースもあるかと思います。

このサイトでは、そのような場合でもインターネット料金が二重請求にならないように、乗り換え先で初期費用が無料だったり、開通月が無料(または少額で済む)ようなオススメのお申込先(代理店サイト)を紹介しています。

解約で注意すべき点 ③解約方法

解約方法はご利用のサービスによって異なっており、大きく分けると以下の3つがあります。

1.電話での解約

解約の電話4これまでの経験上、この電話による解約の受付が最も多い気がします。これにはいくつかの理由が考えられますが、サービス提供側としては、当然すんなり解約されては困るので、それを1人でも多く阻止するために電話でしか受付をしていないのではないかと思います。

電話をかけると先ずはアナウンスが流れ、用件に合う番号を押さなければならず分かりにくいし、なかなか電話が繋がらない。(プロバイダによっては30分位かかる所もありました)この時点で面倒だと思う方もいるのではないでしょうか。

次にようやくオペレーターに繋がったと思ったら、契約書に記載された会員番号が必要と言われたり、解約させないために別のプランを勧めてきたりと、スムーズに解約が出来ないケースが多い。

私の当時のお客様もよく解約に関しては面倒だと思っている方が多くいらっしゃいました。このサイトをご覧頂いている方には以下の6点に気をつけることでスムーズに解約が出来ると思いますので是非参考にしてみてください。

  • 電話による解約の場合は、まず、個人を特定出来る会員番号やID等を準備する。
  • 電話は繋がりにくいので、10分でも20分でも待つ覚悟で電話する。
    (何か別の事をしながら、電話はスピーカー機能を使っておくといいかと思います)
  • なるべく契約者本人が電話する。
    (家族が電話しても解約出来なくも無いかもしれませんが、本人の方がスムーズです)
  • 別のプランを勧められてもハッキリ断る。
    (あくまでも利用中のサービスにこだわりが無く、乗り換えを望んでいる場合です)
  • 違約金の有無や最終請求日・請求金額を確認する。
  • 解約に伴うモデムの返却や撤去作業の有無について確認する。

※最後の2つについては、だいたいオペレーターの方から案内してくれます。

2.Web上での解約

Webで解約1こちらはそんなに多くありませんが、プロバイダの中にはWeb上にて解約を受け付けているところも有ります。専用のポータルサイトに入り、IDやPWなどを入力し解約するという方法です。

Web上での解約は最も手っ取り早く、24時間いつでも手続きが可能であり、且つ解約阻止されることも無いため、一番簡単な方法だと言えます。

しかし、オペーレーターからの案内などが一切無いため、解約時の注意事項や解約が無事完了したかどうかは、しっかりご自身で確認しましょう。

3.書面での解約

書面での解約2プロバイダによっては書面でしか解約を受け付けていないところがあります。これは事前にWeb上で解約に必要な書面をダウンロード・印刷したり、電話で取り寄せて必要事項を記入し、郵送またはFAXで送るという方法です。

プロバイダによっては解約の受付を月末ではなく、20日とか25日で締めるところもあり、それが郵送時の消印日の日付なのか、到着日付で解約を受け付けるのかは異なってきます。そう考えるとこの書面での解約は一番手間もかかるし、面倒だと言えます。


以上、3つの解約方法を説明してきましたが、現在ご利用中のサービスの解約方法が一体どれに当たるのかは契約時の書類を見なおしたり、直接電話をするなどして事前に確認しておいた方が良いでしょう。直前に慌てる事のないように解約方法・解約受付の締め日については必ず余裕をもって確認しておきましょう。


このページでは今お使いの回線プロバイダの解約に関して注意すべき点を大きく3つに分けて説明してきました。

  • 解約金(違約金)
  • 解約するタイミング
  • 解約方法


この3つの点に注意すれば、スムーズ且つ気分よく乗り換えが行えるはずですので、是非参考にしていただければと思います。

現在ご利用中の回線がNTTのフレッツ光の方は「フレッツ光の解約金って免除できないの?解約の方法は?」へどうぞ!

インターネットサービス"オススメのお申込みサイト"


NURO光のお申し込みで得をする

■高額キャッシュバック(オプション加入なし)
■開通から約1ヶ月後にキャッシュバック

30,000円(ネットのみ)35,000円(ネット+ひかり電話)。「戸建て」「7階建て以下の集合住宅」にお住まいの方が対象のキャンペーンとなります。これまで関東地域限定のサービスでしたが、2018年1月下旬より東海・関西エリアでもサービスの提供が開始しました!

NURO光おすすめの申込窓口


提供エリア

月額料金(一戸建て)

月額料金(マンションミニ)

プロバイダ

関東・東海・関西

4,743円(税抜)

4,743円(税抜)

So-net


NURO光はSo-netが提供する下り最大2Gbpsの超高速光ファイバーサービスです。月額料金も安く基本料金の中に「高速無線LAN」と「セキュリティサービス」が含まれています。

 

サービス提供エリアは一部地域を除く【関東】東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬 【東海】愛知、静岡、岐阜、三重 【関西】大阪、兵庫、京都、滋賀、奈良です。

 

特典に関する詳細やその他の詳細を以下のリンク先で解説しているのでご覧ください。




auひかりのお申し込みで得をする

■高額キャッシュバック(オプション加入なし)

■代理店からのキャッシュバックは開通の翌月還元

48,000円(ネットのみ)55,000円(ネット+ひかり電話)
そのほかKDDI(au)公式では初期費用相当額を割り引くキャンペーンや乗り換え時に発生する解約違約金を最大30,000円まで負担してくれるキャンペーンを行っています。

auひかりおすすめの申込窓口2


提供エリア

月額料金(一戸建て)

月額料金(集合住宅)

プロバイダ

全国

5,100円(税抜)~

3,800円(税抜)~

BIGLOBEなど


auひかりはフレッツ光に比べて提供エリアが狭いのでご注意を!提供エリアの確認や特典に関する詳細・注意事項等を以下のリンク先で解説しているのでご覧ください。




光コラボのお申し込みで得をする

■高額キャッシュバック(オプション加入なし)
■キャッシュバック還元率100%
■開通後、最短2ヶ月後に現金振込

Marubeni光(33,000円キャッシュバック)SoftBank光(32,000円キャッシュバック)
光コラボはNTT東日本・NTT西日本が提供する光回線「フレッツ光」のサービス卸を受け、さまざまな事業者が低価格で提供できるようになった光インターネットサービスです。電力自由化と同じような仕組みですね。

光コラボおすすめの申込窓口


提供エリア

月額料金(一戸建て)

月額料金(集合住宅)

プロバイダ

全国

4,500円(税抜)~

3,400円(税抜)~

niftyなど


光コラボはNTTのフレッツ光提供エリアであれば、利用できるサービスです。auひかりやNURO光に比べて、提供エリアが広いため、ほとんどのご家庭で利用できます。




SoftBank Air(全国対応)

■キャッシュバック30,000円
■乗り換え時の解約金等を最大10万円まで負担

SoftBank Airオススメ代理店のキャッシュバック還元時期は開通の最短2ヶ月後と最速!しかも余計なオプションに加入する必要はなく、申請手続きもWeb申込後にかかってくる折り返しのお電話で振込口座を伝えるだけ!とかなりシンプルです。


回線

提供エリア

月額料金(一戸建て)

月額料金(集合住宅)

フレッツ光

全国

6,800円(税抜)~

4,650円(税抜)~

SoftBank Air

全国

3,800円(税抜)~

3,800円(税抜)~

※フレッツ光は東日本でプロバイダOCNを利用した場合の通常料金です。集合住宅は契約プランによって料金が異なります。

上の比較表でも分かる通り、SoftBank Airはフレッツ光より圧倒的に月額料金が安く、戸建ても集合住宅も同じ金額で利用できます。そして、auひかりと同じく、SoftBank Airもキャッシュバックだけでなく、他社違約金や撤去工事費等が発生した場合に、それらを負担してくれる公式キャンペーンを行っています。当然、解約金を負担してもらうためには申請手続きが必要ですが、ソフトバンクでは全額負担(最大で10万円まで還元)してくれるため、他社回線から乗り換える際に解約金が発生する方は、必ず申請するようにしましょう。

 

そもそもSoftBank Airって何なの?という方へ簡単に説明させていただくと、(ソフトバンクが提供する)SoftBank Airは工事が不要で、本体の電源を入れるだけでご自宅で簡単にWi-Fiを利用できるパケット制限なしのインターネットサービスです。通信速度もフレッツ光に劣らない下り最大261Mbpsという速度で快適に利用できます。また、機器が届いたら箱から出して、コンセントに挿せばすぐに繋がる簡単設定の為、設定に不安のある方にはとてもオススメです!

 

「お申込み」~「機器到着」までは約1週間ほどかかります。(※お手続きの状況によっては、さらに日数がかかることもあります。)機器が到着したら、ACアダプタを電源コンセントに差し込めば、その日からすぐにインターネットが利用できます。

 

  • キャッシュバック30,000円の内訳
  • 【28,000円】
  • SoftBank Airへの新規お申し込み

  • 【2,000円】
  • お申し込みから3日以内(お申込み日を含む)に、お客さまに配信されるSMSメッセージまたは郵送する書類で、お支払方法(クレジットカード・口座振替)の登録手続きを完了する

 

SoftBank Air開通までの流れは、下記リンク先の【利用までの流れ】をご確認ください。

 

 



モバイルWiFiのお申し込みで得をする

■高額キャッシュバック

【GMOとくとくBB WiMAX 2+】最大42,000円
【BIGLOBE WiMAX 2+】最大30,000円のキャッシュバック。

■業界最安級の月額料金

【カシモ WiMAX 2+】月額1,380円~


提供エリア

月額料金

下り最大速度

選べる機種

全国

1,380円(税抜)~

150~758Mbps

1~4種類


モバイルWiFiルーターは家の中でも外でもインターネットが使える便利なサービスのため、多くの方に利用されています。今では下り最大758Mbpsという光をも上回る機種も出てきており、利用者は年々増えてきているようです。さらにauスマートフォンの利用者はスマホ代が割引される嬉しいサービスも有ります。以下詳細ページでは、2年間の実質負担額が安い代理店をランキング形式で紹介しています。




以上、キャッシュバックで最もお得なお申込みサイトを紹介してきましたが、代理店サイトというものは定期的にキャンペーン内容が変わることがほとんどです。業績の良い代理店であれば回線業者やプロバイダから貰える手数料も増えるため、キャッシュバックの金額を上げてくる所も有ります。もちろんその逆も考えられる訳です。また新規でWebでの申込受付を開始する代理店も出てきます。

つまり時期によってどの代理店サイトから申込めば一番得をするかというのは変わってくるので、本サイトでは、できるだけ早く最新のキャンペーン情報を皆様にお届けできるように更新していきます。

その他のオススメ回線


オプション加入なしで豪華特典プレゼント!auひかり新規申込【高額キャッシュバック】【Nintendo Switch】【PS4】【新品パソコン】【液晶テレビ】【Amazon echo + ギフト券】等からいずれか1つが貰える。





新規工事料最大18,000円がなんと0円!【ドコモ】ユーザー限定!GMOとくとくBBのドコモ光新規開通最大15,000円キャッシュバック(条件あり)。また、dポイントも10,000ptもらえる!しかも、ドコモのスマホも安くなる!



 



【中部地方】在住の方限定!コミュファ光新規申込で「30,000円キャッシュバック」または「任天堂スイッチプレゼント」!還元時期も早い!





【四国地方】在住の方限定!ピカラ光新規申込25,000円キャッシュバック!しかも、キャッシュバックは開通から最短2ヶ月後に還元!





【中国地方】在住の方限定!メガ・エッグ光ネット新規申込20,000円キャッシュバック!しかも、キャッシュバックは開通から最短3ヶ月後に還元!





【近畿地方】在住の方限定!eo光新規申込最大10,000円分商品券プレゼント!しかも、他社からの乗り換えで最大30,000円分の違約金を負担してくれる!





現在フレッツ光を利用している方には「光コラボへの転用」または「プロバイダ乗り換え」がオススメ。


auひかりが5ギガ/10ギガの新サービス世界最速、超ひかりの提供を開始!


 

予備知識 乗り換え時の注意事項